冬彩をもっと楽しむ、実行委員会のブースと会場装飾をご紹介します。
実行委員会の直営ブース
冬彩実行委員会が心を込めてお届けする、体験と味わいのブースです。
香し汁
澤田酒造の酒粕、かしば香るみそ、大和マイタケ、そして「ふれあい朝市 香芝」で販売されている野菜。香芝の恵みがぎっしり詰まった粕汁を、ぜひご賞味ください。冷えた体に、地元の味が染みわたります。
ドリンク販売
ソフトドリンクから、ビールなどのアルコール類まで。お酒を購入できるのは、会場でこのブースだけです。温かい灯りを眺めながらの一杯は、冬彩ならではの味わいです。
※お酒は20歳以上の方のみご購入いただけます。お車でお越しの方はご遠慮ください。
焼き芋
今回初登場。以和貴会のみなさんが育てた香芝産のさつまいもを、石窯でじっくり焼き上げます。ほくほくの焼きたてを、冬の夜のお供にどうぞ。
キャンドルワークショップ
オリジナルのキャンドルカップ作りを体験できます。つくった灯りは会場に飾って楽しんだあと、お土産として持ち帰れます。自分だけの「冬彩の灯り」を、ぜひつくってみてください。
スタンプラリー
会場4か所に設置されたスタンプを全部集めると、素敵なプレゼントがもらえます!会場をめぐりながら、冬彩のいろんな景色に出会ってください。
参加無料・先着1,000名様
会場を彩る装飾たち
会場のあちこちに、実行委員会が手づくりで生み出した灯りの装飾が点在しています。歩きながら、ひとつひとつ探してみてください。
灯景門(会場南側入口)
高さ約3m、長さ約8mの回廊型装飾。約200個のキャンドルカップが並ぶ光のトンネルが、来場者を冬彩の世界へと迎え入れます。カップには冬彩のロゴと個人協賛のメッセージが掲載され、多くの想いが灯りとなって輝きます。
Kaguya
鹿島神社の竹林から伐採した竹を活用した、竹灯籠のオブジェ。複数の竹を立体的に配置し、自然素材ならではの風合いと灯りが調和する、幻想的な空間を演出します。
幻燈座
屋台ストリートの象徴となる装飾オブジェ。大型の赤ちょうちんが目印です。障子のスクリーンにはプロジェクションマッピングによる映像が映し出され、灯りと映像が融合した空間をお楽しみいただけます。